【半沢直樹】宮野真守の演技が上手すぎる!スーツ姿で普段とのギャップがすごいと話題

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声優の宮野真守さんが、大人気ドラマ「半沢直樹」(TBS系、日曜午後9時)の第6話(8月23日放送)に登場し話題となっていますね!


宮野さんは金融庁の証券取引等監視委員会・統括検査官の黒崎駿一(片岡愛之助さん)の部下、古谷役として出演されましたが、普段おちゃらけた態度が多いので「いつもとのギャップがすごい!」「スーツ姿似合いすぎ!」などファンの間でも話題になっているようなのです。


そこで今回は、宮野真守さんの演技や普段とのギャップがすごいとのファンの声をまとめてみました。


それではいきましょう!

宮野真守の経歴プロフィール

芸名宮野真守 (Mamoru Miyano)
本名宮野真守 (Mamoru Miyano)
ニックネームまも、まもちゃん
国籍日本
性別男性
身長182cm
体重72kg
血液型B型
誕生日1983年06月08日 (37歳)
干支
星座ふたご座
レコード会社キングレコード
事務所入所年1990
デビュー年2001

宮野さんはもともと声優を始める前に、子役として劇団ひまわりに所属しており、主に舞台俳優として活躍していたようです。


なので、声優のイメージがつよいですが元々は俳優さんなんですね。


高校時代にはあまり裕福ではなく、勉強とバイトを両立させつつ舞台稽古にも励んできた苦労人です。


そんなひたむきさも宮野さんが人気な理由の一つなのかもしれませんね。


声優を初めて担当したのは、高3のとき。
人気ゲーム「キングダムハーツシリーズ」のリクを演じ、これが高評価を得たのだそうです。


それから立て続けに声優の仕事依頼が入り、今では日本を代表する声優となりました。

宮野真守の代表作

宮野真守さんの代表作を一覧にしてみました!どれも人気作品の重要な役どころばかりです。

・『桜蘭高校ホスト部』…須王環
・『デスノート』…夜神月
・『デュラララ!シリーズ』…紀田正臣
・『Free!』…松岡凛
・『文豪ストレイドッグス』…太宰治
・『イナズマイレブンシリーズ』…吹雪士郎・アツヤ
・『東京喰種シリーズ』…月山習

子役時代は劇団に所属して俳優として活動されていたようですが、デビューしてからはもっぱら声優としての活動だけだったようですね。


それだけに今回の半沢直樹の出演はファンにとってはかなり衝撃的だったようです。

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宮野真守の半沢直樹での演技が上手すぎ?

ここからは宮野さんの演技についてみていきましょう!

片岡愛之助さん演じる黒崎の部下役として半沢直樹の敵役を見事に演じきっていましたね。


半沢に書類を突きつけるシーンなど、緊迫感のある演技で普段のおちゃらけた感じの宮野さんとは全く違いました・・


ちなみにおちゃらけ宮野さんの動画も貼っておきます笑

宮野真守の面白いシーンまとめ!【2019年映画イベント】

今回の半沢直樹ではスーツを着こなしで髪型もバッチリ決まり、普通のイケメンですよねw


ファンの声もまとめてみました!

皆さん期待の声も多かったですが、普段の宮野さんを知っているファンからすると半沢直樹のような真面目な役柄は逆に面白いようですねw

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【半沢直樹】宮野真守の演技が上手すぎる!スーツ姿で普段とのギャップがすごいと話題:まとめ

以上、今回は半沢直樹に出演した宮野真守の演技や普段とのギャップについてまとめてみました!


今後も宮野さんの登場があるのか気になるところですが、今回の演技で俳優としてのオファーも今後増えるでしょうね。


今後も宮野さんの活躍に期待しています。


最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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