鬼滅の刃|最終回が微妙すぎて駄作?205話の感想&考察一覧まとめ

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人気漫画「鬼滅の刃」がついに最終回を迎えましたね!

ただその最終回となる206話がファンの間で「微妙すぎる」と話題になっているようなのです・・

そこで今回は、

・鬼滅の刃 最終回が微妙すぎる?

・最終話206話の感想&考察一覧まとめ

上記についてまとめました!

鬼滅の刃|最終回205話のネタバレあらすじ

まずは鬼滅の刃最終回のあらすじをご紹介しましょう。

※ここからはネタバレ含みます!

時代は現代。

炭治郎とカナオの子孫と思われる炭彦とカナタが学校に行く前のシーンから始まります。

カナタはクールなしっかりもので、炭彦は寝坊していて、正反対の性格のようです。

場面が変わり、善逸の子孫の善照が善逸が残した「小説」を読んで「みんなで鬼のボス倒したんだ!すげえ!」と感動しています。

女好きなところは善逸からそっくりそのまま引き継いでいるようで、道端の女子高生の反応しまくります。

「柱」のメンバーと思われる子孫も警察官や保育士、定食屋と様々な職業に就いているようで続々出てきます。

遅刻しそうな炭彦は人間とは思えない身のこなしで、家を飛び出し、街中を駆け抜け、校門を飛び越えて学校に登校。

抜群の運動神経にも関わらず帰宅部の炭彦に杏寿郎の子孫、桃寿郎に剣道部に誘われますが「寝られなくなるよー」と断ります。

最後に炭彦の自宅にある炭治郎達の写真と、炭治郎の耳飾りが保管されている画で終わります。

子孫の顔や性格などから、

炭治郎とカナオ、善逸と禰豆子が結婚して子孫を反映したようですね!

善逸が幸せになってよかった・・笑

次ページから、本題の感想や考察のまとめにはいります。

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鬼滅の刃|最終回が微妙すぎる?205話の感想&考察まとめ

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