皇宮警察コロナ感染で天皇や皇后も濃厚接触者?感染経路や病院も

社会
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皇室の護衛や皇居の警備などを担う皇宮警察の幹部が、新型コロナウイルスに感染したことがわかり話題ですね。

皇宮警察の護衛官が感染するのは初めての感染者ということで注目度が高まっています。

そこで今回は皇宮警察コロナ感染で天皇や皇后も濃厚接触者なのか?感染経路や病院も調査してみました!

それではいきましょう!

皇宮警察コロナ感染者の住所どこ?

皇宮警察コロナ感染者の報道について改めてご紹介しましょう。

皇室の護衛や皇居の警備などを担う皇宮警察の幹部が、新型コロナウイルスに感染したことがわかった。皇宮警察の護衛官が感染するのは初めて。

関係者によると、感染が確認されたのは赤坂御用地を警備する赤坂護衛署に所属している50代の男性護衛官。3月末に自宅で発熱、体調を崩しており、10日近く経っても熱が下がらないためPCR検査を受けたところ、陽性が確認された。

男性護衛官は3月31日に京都護衛署から赤坂護衛署に異動し勤務する予定だったが、29日から自宅待機していたため、赤坂護衛署には一度も出勤していない。男性護衛官は発症後、皇室への接触はなく、また他の護衛官との接触もなかったため、現在皇宮警察で自宅待機させている護衛官はいないということだ。

皇宮警察は「護衛官は発症してからすぐに自宅待機をしたため、皇室や他の護衛官への感染を防げた」とコメントしている。

ANN

皇宮警察コロナ感染で天皇や皇后も濃厚接触者?

皇宮警察コロナ感染で天皇や皇后も濃厚接触者なのか気になる方も多いですね。

現在わかっている事実は以下です。

50代の男性護衛官

男性護衛官は発症後、皇室への接触はなく、また他の護衛官との接触もない

皇室に接触はないようなので、天皇や皇后は濃厚接触者ではないでしょう。

感染経路は不明です。

顔や名前などは現時点では明らかにされていないようですが、情報が更新されたらまたこちらのブログでアップしますね。

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皇宮警察コロナ感染者の病院は?

皇宮警察コロナ感染者の病院は気になるところですね。

そこで都内の感染症病院をまとめてみました!

搬送先の病院については以下のような規定があります。

搬送先の医療機関は感染症に対する適切な医療を提供でき、患者の出入り口を分けるなど感染の拡大を防ぐことができる機能を備えている

国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院

公益財団法人東京都保険医療公社 荏原病院

自衛隊中央病院

東京都立駒込病院

東京都立墨東病院

上記当たりの病院に入院している可能性がたかいでしょう。

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ネット上の声

ネット上や国民も心配の声を寄せています。

今現在、感染経路が不明というのが多くなっているので、この護衛官が3密の状態で感染したのかどうか原因が分かりませんが、まずは、天皇皇后両陛下に感染しないことを願います。
皇宮警察の発表では大丈夫そうですが…

他の護衛官とも接触していないわけがない!もっと厳重に、接触経過をたどって、隔離を念入りにする必要あり!曖昧にして、調査をせずに、皇室に感染させては、一大事!世界中で笑い者では済まされない事態になります。

陛下のお膝元まで忍び込んだか。目に見えない敵は手強いな。ウイルスも放射性同位元素も恐ろしいね。現代日本には恐るるに足りずって国内中が思ってたものが、牙を剝いて向かって来たら、全く歯が立たない現実って、先の戦争みたいで哀しい。ただ、今回の敵は参りましたって言っても許してくれないのが、私には恐怖だ。

皇室の側近で初めての症例だけに心配な声も多いですね・・・・

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まとめ

以上、今回は「皇宮警察コロナ感染で天皇や皇后も濃厚接触者?感染経路や病院も」でした!

なかなか終わりを見せないコロナ騒動ですが早く落ち着いてほしいものですね・・・。

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