郡司陽大(東海大)の出身高校や中学は?実績や自己ベストタイムも【箱根駅伝2020】

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こんにちは、kairowaです!

この前令和になったと思ったらもう年末・年明けですね・・

そして新年といえば箱根駅伝!!!令和になって初めての箱根駅伝なので選手だけではなく、観客やお茶の間のみなさんも楽しみにしていたと思います。

今回は注目度の高い東海大学郡司陽大選手の出身中学や高校などの経歴を調査しました!

郡司陽大選手のプロフィール(中学高校など)

さてまずは郡司陽大選手のプロフィールを出身中学高校など含めご紹介して行きます!

名前郡司陽大
生年月日1997年4月3日生まれ
出生地栃木県
身長160cm
体重53kg
血液型A
出身中学西那須野中学校
出身高校那須拓陽高校
好物馬刺し

栃木県出身の郡司選手。郡司陽大選手は、中学時代から陸上の採用を発揮しているようです!栃木県大会の駅伝区間賞という実績を残しています。

高校へと進学すると陸上部でその実力を磨き、全国都道府県駅伝で4区を走り6位の成績を残しています。

そしてそのまま東海大学へと進学。大学3年生の時には出雲駅伝で5区を走り3位という素晴らしい実績を誇っています。

全日本大学駅伝では6区を走り2位という好走をしており、箱根駅伝では10区という大役を任せられたに違いありません。

東海大学に進学した理由として小学生のときに、当時大学1年生だった村澤明伸選手(2013年度卒)が全日本大学駅伝走る姿に憧れて「東海大で走ってみたい」と思うようになったそうです!

そんな小さい頃からの夢を叶えてすごいですね!

郡司陽大選手のお兄さんも箱根ランナー!

郡司陽大選手(東海大)の兄は元駒澤大学で箱根を走った郡司貴大さんです!

お兄さんは駒沢大学出身で8区で11位という実績を残しています。

郡司貴大(ぐんじたかひろ)

小森コーポレーション陸上競技部

栃木県

出身校 那須拓陽高校/駒澤大学

1991年4月5日生まれ 28歳

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郡司陽大選手のタイムや実績

さて、ここで郡司陽大選手の実績を見てみましょう!

全国都道府県駅伝4区を走り6位
●大学3年生の時に出雲駅伝で5区を走り3位

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

2020年箱根駅伝まであとわずかになってきてそわそわしてきましたね!

2019年箱根の優勝者である東海大学は全日本大学駅伝でも結果を残しており、今年の箱根駅伝2020も優勝する可能性は高いと言えるでしょう。

また箱根駅伝の連覇だけでなく、学生駅伝三冠を目指している東海大学。出雲駅伝は國學院大學に敗北してしまいましたが、全日本大学駅伝では4年生の主力が外れる中3年生三本柱の活躍などで素晴らしい逆転優勝を演じてくれました!

経験豊富な3年生と4年生、強力なルーキーの存在。

その中でも駅伝や個人成績でも安定感のある実績を持つ東海大学期待の郡司陽大選手。

監督や周囲の信頼も厚いですし、期待が大きく膨らみますね!

今後も目が離せない選手の一人ですね!

現地に行かれる方もテレビで観戦する方もぜひ一緒に応援しましょう!

以上、郡司陽大(東海大)の出身高校や中学は?実績や自己ベストタイムも【箱根駅伝2020】でした!

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