岩見秀哉(青学)の出身高校や中学は?実績や自己ベストタイムも【箱根駅伝2020】

スポーツ
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こんにちは、kairowaです!

この前令和になったと思ったらもう年末・年明けですね・・

そして新年といえば箱根駅伝!!!

令和になって初めての箱根駅伝なので選手だけではなく、観客やお茶の間のみなさんも楽しみにしていたと思います。

今回は注目度の高い青山学院大学の岩見秀哉選手の出身中学や高校などの経歴を調査しました!

岩見秀哉選手のプロフィール(中学高校など)

さてまずは岩見秀哉選手のプロフィールを出身中学高校など含めご紹介して行きます!

名前岩見秀哉(いわみ しゅうや)
生年月日1999年3月24日
出生地兵庫県
身長169cm
体重52kg
血液型B
出身中学市川鶴居中学校
出身高校須磨学園高等学校
性格やさしい

岩見秀哉選手の出身は兵庫県です。出身小学校は市川町立鶴居小学校で中学校は市川鶴居中学校に通われていたようです。

小学校3年生の時に両親が勝手に陸上競技記録会に800m部門にエントリーをしたことがきっかけで、陸上に目覚めたのだそうです!

いやいやながら出場いしたその800mを学年トップで走り抜いたことが自身に繋がったのだそう。これを皮切りに、兵庫市川マラソン全国大会の3km小学生5~6年男子町内の部でもぶっちぎりで優勝したようです。

そのまま陸上人生を謳歌する予定だった岩見秀哉選手ですが、進学した中学では陸上部がなく、隣町の福崎西中学まで通って練習をしていたのだそうです。

自分の中学に陸上部がないから通うなんて、普通はできませんよね・・・。

高校は、名門須磨学園高校に進学。2015年全国高校駅伝4区で5位、2017年都道府県駅伝4区8位という素晴らしい実績を残されています!

これらの実績を見た青山学院大学から推薦入学オファーが来て入学を決めたのだとか。

中学校時代

岩見秀哉選手の中学校時代についてですが、どんな中学校時代だったのでしょうか?

岩見秀哉選手の出身中学校は、市川鶴居中学校というところのようですが、第37回兵庫市川マラソン全国大会の5km中学生男子・町内の部でも大会新記録で優勝されているようです!

自分の通っていた中学校には陸上部がなかったのにすごいですね!!!!

高校時代

岩見秀哉選手の高校での成績は、 2015年全国高校駅伝4区5位、2017年都道府県駅伝4区8位など素晴らしい実績です!

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岩見秀哉選手の実績

さて、ここで岩見秀哉選手の実績を見てみましょう!

5000m14分03秒09
10000m28分49秒13(18年)
ハーフマラソン1時間03分13秒

ちなみにハーフマラソンは青学内7位のタイムなのだとか!

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

2020年箱根駅伝まであとわずかになってきてそわそわしてきましたね!

2019年箱根の優勝者である東海大学は全日本大学駅伝でも結果を残しており、今年の箱根駅伝2020も優勝する可能性は高いと言えるでしょう。

しかし青山学院大学も負けてはいません。

経験豊富な3年生と4年生、強力なルーキーの存在。

その中でも駅伝や個人成績でも安定感のある実績を持つ青山学院大学期待の中村友哉選手。

原監督や周囲の信頼も厚いですし、期待が大きく膨らみますね!

今後も目が離せない選手の一人ですね!

現地に行かれる方もテレビで観戦する方もぜひ一緒に応援しましょう!

以上、岩見秀哉(青学)の出身高校や中学は?実績や自己ベストタイムも【箱根駅伝2020】でした!

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