ラランドはつまらない?口コミ(評価)やネタ動画も【おもしろ荘2020】

エンタメ
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毎年恒例、ぐるナイの特番「おもしろ荘」の放送が迫ってきましたね!

ブルゾンちえみやひょっこりはん、ぺこぱなど、おもしろ荘に出演した芸人は注目されることが多いので今回もどんな芸人が出演するのか楽しみです!

そこで今回は出演が決定したラランドについて以下の観点でまとめてみました!

  • ラランドのプロフィール
  • ラランドのネタはつまらない?
  • ラランドの口コミや評判

それではいきましょう!

ラランドのプロフィール

まずは簡単にラランドのプロフィールをご紹介しましょう!

上智大学外国語学部イスパニア語学科の同級生として出会う。当初はアカペラサークルに入ろうとしていたが、新入生歓迎イベントに参加した際にお互いに、場に馴染めずにいた。

その後、お笑いサークル「Sophia Comedy Society」に入部したさーやが、先輩から「学科に太った人か外国人がいたら連れて来てくれ」と頼まれたため、ニシダを連れて行って入部させる。同サークルにてコンビ「ラランド」を結成。

コンビ名の由来は、フランスの天文学者、ジェローム・ラランドが発見して、その名前を付けられた星「ラランド21185」から。

主にコント漫才を演じており、さーやが多様なキャラを演じながら軽快にボケるのが特徴。

現在はさーやが会社員として働いていることもあり、月に10回程度、休日や平日の夜に開催されるライブに出演している。

M-1グランプリ2019では、アマチュアながらも準決勝進出を果たした。アマチュアの準決勝進出は2009年のいけばな教室、志ん茶(毎日放送の福島暢啓アナウンサーが龍谷大学落語研究会時代に結成したコンビ)以来であり、準々決勝が導入されてからは初である。

wikipedia

ラランド結成のきっかけは二人が上智大学在籍中に所属していたお笑いサークル。

二人とも学部は外国語学部に在籍しイスパニア語(スペイン語)学科でイスパニア語を学んでいたそうです。

今回M1グランプリ2019の敗者復活戦で一躍全国区となったラランドですが、過去の出場や実績についても調査してみました!

2015年1回戦:欠席
2016年2回戦:敗退
2017年2回戦:敗退
2018年1回戦:欠席
2019年敗者復活戦

2019年にいきなり頭角を現していますね!

一体何があったのでしょうか笑

ちなみに上智大学のイスパニア語学科かなり難関で、卒業するのにも一苦労する学部なんだとか。お笑いの腕ももちろんですが、勉強の方もできる方々なんですね〜。

ちなみにラランドはアマチュアながら M-1の敗者復活戦で残りネタを披露していました!

「アマチュアでここまでのレベルは凄い」とトレンディエンジェルの斎藤さんも絶賛していました。

ボケ:さーや

可愛い!と話題のさーやさんですが、過去に子役として活動していた経験があるそうです!

M-1敗者復活戦でも子役のネタをしていてめちゃくちゃ上手だと話題になっていましたが、通りで!という感じですね!

上智大学のお笑いサークル時代はラランド以外にもコンビやグループを組んでいたようです。

ツッコミ:ニシダ

2019年のM-1グランプリ出場時は大学生だったんですね。

年齢的には働いててもいい年齢ですが、留年、中退(必修の授業を2年連続で落としたため退学になった)復学を繰り返し今に至るようです笑

自称3年生で“大学も卒業できないような怠惰な奴”というキャッチフレーズがあるそうですw

ちなみに初めての風俗で失敗した経験から女性へのトラウマを抱えているんだとか・・。

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ラランドのネタはつまらない?

さて、「つまらない」との声もあるラランドのネタですが動画を見てみましょう!!

【NOROSHI2018 決勝動画】上智大学お笑いサークルSCS オデッセイ「ラランド」

普通に面白いですねw

大学生とは思えないクオリティです・・・。
ネタのクオリティも高いので、ネタ番組などで活躍しそうですね!!

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ラランドの口コミや評判

ラランドに対する口コミや評判を集めてみました!

●「アマチュアのレベルを超えている」

●「ボケのさーやさんが可愛い!」

ボケのさーやさんが可愛い!と話題なのでそちらの記事もチェックしてみてください↓


当日の放送が楽しみですね!

以上、ラランドはつまらない?口コミ(評価)やネタ動画も【おもしろ荘2020】でした!

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