白井家の不適切飼育(馬の解体等)の理由は収入の低さ?骨格標本が目的との情報も

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こんにちは、kairowaです。

志村けん(69)が園長を、嵐・相葉雅紀(36)が飼育係を務める「天才!志村どうぶつ園」(日本テレビ系)の準レギュラーコーナーの「白井家」が様々な「不適切飼育疑惑」で取り沙汰されていますね!

特に今回文春砲で報道された「馬の自宅庭での解体」が物議を醸しています。
そこで今回は、
●白井家の不適切飼育(馬の解体等)の理由
●白井家の収入
●馬の自宅庭での解体は骨格標本が目的か

以上についてまとめてみました!

白井家の不適切飼育(馬の解体)について

番組でも人気の白井家のコーナーですが、今回物議を醸しているのは愛馬・フルハートが座る際にバランスを崩して転倒し、複雑骨折という大ケガを負ってしまったことがことの発端。

その後フルハートは亡くなってしまったのですが、白井由紀子さんは以下のような投稿をしていたようです。

《どうか皆様、フルを知っている友達、祈ってください 早朝あまりにも、パインが泣くから馬房に飛んでったら、フル起きれない、あきらかに違う朝 フル、頑張れ! あきらめない》(2019年1月17日)

《皆さま、本当に今までありがとうございました フル君、肩甲骨骨折で夕方天空に召されました、、悲しくて、悲しくて、、でも いつも私のそばにいてくれるね! まずはご報告まで、、》(2019年1月17日)

また、フルハートが亡くなってからその死を悼む様子は2019年2月16日の「天才!志村どうぶつ園」でも放映されました。フルハートの死を、白井家全員が涙を流し悼んでいる様子はお茶の間を感動させていたようです。

しかし、問題はここから。

その愛馬フルハートの処分方法について白井家の運営に関わるボランティアから批判の声が寄せられたのです。白井家には、動物の飼育などを手伝うボランティアが複数人いるのですが、白井由紀子さんから「フルハートの遺体を運びたいので手伝ってほしい」と呼び出された数人のボランティアが目にしたのは、変わり果てたフルハートの姿。頭と胴体が切り離され、バラバラに解体されていたのでした。

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白井家の不適切飼育(馬の解体等)の理由は収入の低さが原因?

なぜあれだけ可愛がっていた愛馬を庭で解体したのでしょうか?

一つの理由として「白井家の収入」が挙げられます。

なぜ白井家はあんなに動物を飼育できるのか?と言った声がかなり前から寄せられていました。白井由紀子さんの本業は英会話講師なので、基本的な固定給はこれだけ。また文春の以前報じられた「蹄鉄販売」や「撮影料金」などで収入を得ていたようですが、これだけでは一家の暮らしと動物の飼育の両立は難しいでしょう。

そのためボランティアを雇っていたのだと思いますが、動物の埋葬にもお金がかかります。
※今回の解体も知り合いの男性に依頼したようです。

本来死んだ馬や牛は『化製場』という施設に専門業者が運び、法律上そこで専用の機械を使って処理されることになっているようですが、その費用や手間を白井家は嫌ったのかもしれませんね。

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馬の解体は骨格標本が目的か

そして疑惑はまだ続きます。

「フルハートの骨格標本の制作を剥製の専門業者に依頼した」と名乗る人物が現れたそうで、今回の解体はあくまで骨格標本の製作を依頼して自分で白井家には落ち度はないと主張しているようです。

また「専門業者に依頼してので法律上問題はない」と。

しかし行政の許可なく一般民家で馬の解体をすることは立派な法律違反なので、この情報の真偽に関わらず解体行為自体はNGですよね・・。

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視聴者・ネット上の声

今回の報道を受けて、視聴者やネット上からも様々な意見が寄せられています。

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